■お問い合せ:立命館清和会事務局
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「情報ステーション」に掲載する同窓生の皆さんからの各種情報をお待ちしております。
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昭和61年卒業生同窓会:2010年1月16日
 

 去る1月16日(土)六角通り柳馬場東にある居酒屋にて昭和61年卒の初めての同窓会が開催されました。
 先生方10名、生徒54名と大勢の参加があり25年ぶりの旧交を温める事ができ、有意義なひと時を過ごすことができました。25年前に比べて、太った者、痩せた者、カッコよくなった者、頭の毛が寂しくなった者…。いろいろな所に年月を感じながらも交わされる会話は42才の高校生といったノリで、一瞬でもみんな若返ったのではないかと思います。
 2次会へも多くの方に参加して頂き再会を約束してお開きとなりました。次は清和会の総会で是非お会いしましょう。
 最後にお忙しいなか出席して頂いた先生方に厚く御礼を申し上げます。

 

 
2009年度 四六の会(S46卒学年同窓会):2009年11月14日
 

 去る、11月14日(土) 四六の会(S46卒)同窓会を中村和歳、和田一夫、小林正樹の各先生をお迎えして開催しました。今年は37名と昨年をやや上回る出席でした。
 先生方によるご挨拶と乾杯後、10月のゴルフコンペの模様も報告もされました。会場は大いに盛り上がり、2次会では済まなかった方々も多かったよう?
毎年開催にして4年、1度でも参加の方は約100名となり、「昔」〜「今」を語り合える「同窓会」の良さができつつあります。
全員がすでにアラカンに突入し、孫や定年退職後の話も出てきますが、ますます若々しく、入れ替わりでも良いから毎年集い繋がりをより太く、広くしようとの想いを胸に会場を後にしました。

四六の会事務局長 澤田 功
(清和会学年幹事)

 
立命館21期会第23回総会:2009年11月7日
 

 全日空ホテルにて

 
立命館商業学校(昭和23年卒)同窓会:2009年10月15日
 

からすま京都ホテルにて

 
昭和28年卒同窓会:2009年10月14日
 

 平成21年10月14日京都タワーホテル飛雲の間において昭和28年卒の同窓会を、恩師を含め32名の出席のもとに行われました。出席者が32名・欠席者50名・無回答者9名・死亡確認者4名となりました。
 出席者の中にはデーターを取り出してから、初めての方もお見えになり、また恩師の先生におかれましては、86歳の竹上信次先生、85歳の松山宏先生のご出席を頂き参加した卒業生一同大変うれしく、たのしい同窓会でした。恩師を囲み高校時代の思い出を語り合い、少年時代と変わらない賑やかな宴席でした。同窓生も75〜76歳になり暗くなってからの外出はだんだん足元が危なくなって参りましたので、今年から昼間の同窓会に致しました。出席した同窓生の多くから来年もまた会おうな、との声に同窓会幹事一同成功裏に終わったことを確信いたしました。

同窓会幹事代表   高塚 弘

 

 
第98期清和会総会ご参加の御礼並びにご報告
 

立命館中学高等学校清和会会員 各位

第98期昭和60年卒学年幹事一同

 第98期清和会総会並びに懇親会にご参加いただき誠に有難うございました。
皆様のご協力のお陰をもちまして、無事終了することができ、参加者の皆様に改めてお礼申し上げます。また、事務局の方々には、多大なるご協力とご指導を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
 今回、清和会員の皆様へは厚かましくも広告協賛のお願いを60年卒生から直接電話、訪問させていただきました。昨年からの大きな不況の波が押し寄せ厳しい経済情勢のなか、快く御賛同いただきました会員の皆様に深く、厚く感謝申し上げる次第です。

 1部の「清和会100年史」制作上映会と2部の総会・懇親会の企画運営において、多くの諸先輩方や学校関係者にご理解とご協力ご指導を賜りました。年代を超えて幅広い世代の真ん中に位置する卒業25年目にあたる学年幹事である我々が、その責任と役割を担う意義を企画に携わった者が共感し、同窓生との結束を改めて深め、立命館ファミリーの一員であることに誇りを感じることができました。
 「立命館清和会100年史」制作は、二つのコンセプトからはじまりました。
ひとつは「立命館を学ぶ」ことであります。歴史を学ぶことで学園の建学の精神や理念をより理解し、立命館人として誇りをみんなで共有することです。もうひとつは、「立命館清和会100年史」制作に学校関係者、現役学生、同級生後輩 先輩 戦争の時代に青春を迎えられた諸先輩方をはじめ、多くの立命館関係者を巻き込んで「ALL 立命館」が参画して作り上げることでした。
 当日の上映会では300名を越える会員様が鑑賞いただきました。フィナーレを迎えるシーンでは母校愛が沸々と皆様の心に響き渡ったかのように会場のあちらこちらから感動の涙がみられました。そしてエンドロールが流れ、「我が母校立命」の校歌…。  終幕。割れんばかりの拍手、喝采にギリギリの予算ながら最後の最後まで質にこだわって本当によかったと思いました。
 懇親会は終始和やかに皆様は旧交を温めていただけたのではないでしょうか。
立命館大学生と60年卒即興応援団とのコラボでは会場の皆様と一体となり肩を組みながらの応援歌、校歌の大合唱。立命館を愛する母校愛が会場全体を包み込み、いつまでも余韻が冷め遣らぬまま終演となりました。
終了以後も参加者の皆様から握手を求められ、立命人である喜びと誇りを感じたものでした。
 我々は、伝統を受け継ぐという大役を仰せつかり、全力であたって参りました。先輩方の作られた輝かしい歴史を守りながら新たな時代を切り開いていく。この思いが後輩へ少しでも伝わり、継承していただければ幸いです。

 最後に来期に向けて、立命館の礎の一端となるような活動・支援を広げていこうという趣旨をご理解の上、61年卒生には従来にも増して率直なるご意見並びにご支援を賜りたく、改めてお願い申し上げる次第です。

 
2009年度 清和会総会・懇親会 お礼:2009年7月18日
 

清和会会員 各位

立命館清和会事務局

 2009年度 清和会総会・懇親会を無事開催することができました。ありがとうございました。
 総会・懇親会の模様は、後日このホームページに掲載させていただきます。
 また来年の総会・懇親会にむけて、引き続きご協力をいただきますよう、よろしくお願い致します。

このホームページの利用に関する責は、ご利用者に帰するものとします。